2020年から担当させていただいている、
水素エネルギーの理解を深めてもらうためのツール「水素のはなし」。
今回は、旧港島クリーンセンター解体工事の為の防護壁のデザインを担当しました。

車での通行が多く見込まれるため、車内から走行中でも目に入るよう、
左右どちらから見ても、神戸市の水素の取り組みがわかるようにレイアウトしています。

ミヤザキさんのイラストがさらに目を引くようなデザインになっています。

  • Illustration:ミヤザキ
  • Art Direction & Design:4S DESIGN
  • Client:神戸市